~宮城の新しい発想から生み出される斬新なお菓子!伝統を守る職人技~
ルビーチョコGottoアソート[10個入箱] | Gotto | パルポーGottoオンラインショップ (makeshop.jp)
※PARPAW公式HPより引用(上記画像も含む)
手づくり銀菓 Galaxy Gotto[10個入箱] | Gotto | パルポーGottoオンラインショップ (makeshop.jp)
※PARPAW公式HPより引用(上記画像も含む)
PARPAWの①「ルビーチョコGottoアソート[10個入箱]」 ¥2317(税込)
内容
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【季節商品】ルビーチョコを使用したスペシャルなGotto入りのアソート。他にチョコ、抹茶、紅茶、コーヒー、季節品いちごの、6種類の詰め合わせ
②手づくり銀菓 Galaxy Gotto[10個入箱] ¥2430(税込)
内容
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チョコ2、抹茶2、季節品2(多分いちご)、紅茶2、コーヒー2。銀河鉄道999 松本ワールドから特別デザインパッケージ<Galaxy Gotto>
スポンジのしっとり感・サブレのさっくり感・フレンチパイのクリスピー感、この3つの食感の層を重ねるのはブレンドされたチョコレートで上品にまとめたアーモンド!
天然オリゴ糖が持つまろやかな甘さ。そのてんさい糖との相性をベースに、熟練した職人の勘と技で、綺麗な層のGottoが一枚一枚味わいの手作業でつくり出されます
常温配送対応で賞味期限も30日間と長め
一つ一つ個包装なのも食べやすいし分けやすいのもありがたいね!
パッケージは②が「銀河鉄道999」の限定ギフトボックスと、①季節限定のルビーチョコの味が入ったピンクをベースにしたギフトボックスと2タイプ載せました
男性は限定味と限定ボックスどちらが喜ぶんですかね??(きっと人によるかとは思いますが・・・)
ムッシュ マスノ アルパジョンの「クマの手シューラスク 4個セット【プレーン&チョコ&いちごみるく&ホワイトチョコ】 ¥3950(税込)
※シューラスクの特徴は何といっても「くまの手」のようなかたち。「シュー皮は、ヨコに切ってクリームをつめるもの」と言う常識を覆し、大ヒット商品に!
※クッキー生地をプラスすることで味の深みが生まれ、サクッとやさしい焼き加減は堅いラスクが苦手な方にも口当たりがよいと好評
※焼きあがったシューにシロップをかけ、仕上げはラスク専用のオリジナルブレンドのチョコレートでコーティング
※ムッシュ マスノ アルパジョン公式HPより画像引用
常温配送でOK!また賞味期限180日なのも有難いですね
こちらで出している「とろけるクッキー」も気になりましたが、こちらは紹介するとしたらホワイトデー等に紹介したいなぁと思い、今回はラスクにしました♪
なによりモチーフにしてる「くま」の顔のケーキや「くま」の可愛いギフトボックスやネーミングのスイーツたちは、こちらも思わず笑顔になってしまう可愛さ
きっと、お子様にに人気があるお店だ!!と思いました(癒し)
玉虫塗ショップ公式オンランストアより引用(上記画像も含む)
玉虫塗ショップの 「玉虫塗複合ボールペン金軸 緑 『羽生結弦選手への国民栄誉賞記念品』」 ¥4400
シャープペンと赤・黒のボールペンの3種が使えるマルチペン
ペン先やボディーの金具は、玉虫塗の艶やかな色調を引き立てる落ち着いた金軸で高級感のある仕上がり
一つ一つ塗りと研磨を繰り返し、銀のぼかしを入れることで独特の風合いのグラデーションを作り出しています
記念品や贈り物にも最適の一品
国民栄誉賞を受賞した羽生結弦選手には、復興庁より記念品として「玉虫塗 複合ボールペン(緑 無地)」が贈呈されたことでも話題となりました
高級感溢れるハイクオリティなマルチペン
実用的なプレゼントだね!
色違いの物や蒔絵が入っているデザイン等もあるよ
補足として、「玉虫塗」とは?
漆器本来の本堅地下地を施した後に、全面銀粉を蒔き、最後に特殊な玉虫漆で仕上げる製法。玉虫の羽根に似た色調と光沢をもつ事が語源のようです
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新澤醸造店の 「愛宕の松 別仕込本醸造 1800ml 」 ¥2200(税込)
バナナのような穏やかな含み香があり、キレ味抜群の本醸造
お料理を洗い流し、次のお料理を引き立たせる役目がある酒質のため”愛宕の松 本醸造”よりも進化した味わい
インパクト勝負ではなく、普段3杯飲む方が、4杯目に杯が進むという「究極の3杯目」という酒質を意識しているので、刺身、薄口のだしの料理とのコラボレーションで知らない間に杯が進むという究極の食中酒として作られている物
[相性の良い料理・食材]
魚介類全般・肉料理・煮物
※楽天公式HPより画像引用
こちらも常温発送OK。割れ物かつ重量がある点には注意
食中酒というコンセプトなので食事をしながら飲まれるのがオススメ
また、「荒城の月」の作詞をした詩人・土井晩翠が愛してやまなかった酒ともいわれていている日本酒。究極の食前酒を目指すコンセプトで酒を何十年を作り続ける拘りが凄い
この酒がまだまだ進化し続けていくと考えるとすごいと感じます
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